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『アルテリア図書館』 -世界観-


アルテリア王国という世界有数の列強国があります。
王国の国立施設である、アルテリア図書館。

また、アルテリア図書館を舞台に物語は進みます。

【アルテリア】
世界有数の列強国。
文化・技術・政治等において他国の追従を許さない程の
先端の王国である。
国王による君主制を取っているものの、
ほぼ民主主義に近い形を取っている。

【アルテリア図書館】
元来、諸侯や領主といった身分の高い者たちの
教育施設だったが、時代を経て、
国立図書館へとなった。
1号館から12号館まであり、
規模は世界の図書館の中でも郡を抜くほど巨大である。

【ブレイア財閥】
アルテリアを列強国に押し上げた元巨大財閥である。
アルテリア図書館の創始者であり、
巨大な資本投資者である。
財閥の分裂や事業失敗を経て、
もうすでに財閥自体は存在しない。



LostRuinについては近いうちにバグ修正次第、
アップデートを加えようかと思います。
スケジュールの都合上、いつになるかは
分からないですがどうかよろしくお願いいたします。
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『アルテリア図書館』 -あらすじ-


アルテリア図書館という昔から存在する、
世界有数の巨大図書館がありました。



新人司書であるミーアは
アルテリア図書館の1号館を任されます。



また、ミーアは閉館時の夜の見回りの仕事をしている際に
誰も居ないはずの図書館に少年らしき人物が
倒れているのを発見します。




少年は自身を『本の妖精』と名乗り、
本を蝕む存在である、
アコーディア達を倒すことを目的としていると話し、
ミーアに協力を求めます。

ミーアは少年と協力し、本を蝕む存在である、
アコーディア達を倒すため、
様々な本の世界を冒険します。

――これは涙あり、笑いありの新人司書ミーアと本の妖精の『本の世界の冒険譚』。


*この記事では製作中のゲーム、*
*アルテリア図書館を紹介する記事となっています。*

制作報告1

リアルの事情のほうが忙しく、
ブログの更新を忘れていました…。

一応、近況のほうだけさらっと説明をしようかなと思います。

◇新作の製作状況
ほぼ100%完成…といったところです。
一応、このゲームは

臼井の会さんにて紅白RPG合戦2に提出予定となっています。

また、ゲームの内容は前回も記述した通り、
・ツクールVXでの自作戦闘、自作メニュー
・図書館が舞台
・ギャグ60%、シリアス40%の交互に入り混じったシナリオ
・タイトルは『アルテリア図書館』

といった形になっています。

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